授業中に強制オナニーさせられる女子校生!超能力で操られた南梨央奈

南梨央奈 (30)

ある時、超能力を持った男子は、同じクラスの女子の体を操りいかがわしい行為をさせていた。その能力に気が付いた女子校生は注意をしようとしたのだが、パンツを取られてしまった。

ターゲットになったのは黒髪のツインテールJKの南梨央奈。制服は白のブラウスに赤いリボンと紺のスカート。白いハイソックスに黒の革靴。ロリ顔で学生服がとても似合う彼女は、隣の席にいる男子に体を操られてしまい、授業中の教室で強制オナニーさせられてしまうのだった。

 

 

体の自由を奪われて操り人形になる女子校生は、自分の手で胸を触り始めてブラウスのボタンを外し始めた。自分の力ではどうすることもできず、周囲に見られていないか目を配り焦りはじめる。この焦っている時の表情可愛い。さらにブラウスを全開に開いて胸を突出し、見て下さいって感じにブラジャーをめくる。

「やめてやめてよ!恥ずかしい」

 

 

離れ乳の貧乳を左右から寄せて揉みまくる。小さいけどやわらかそうなみなりおのおっぱい大好き。悪戯されてるとはいえ、隣の男子に見られて恥ずかしい顔をする。乳首を摘まんでは引っ張りコリコリいじり始める。すると今度は手が下半身の方へ動き出した。

 

 

自分でスカートをめくりあげると、パンツは男子に取られてしまっているためノーパンだ。反対側にいる男子に気づかれたりしないのだろうか?もし見られたら授業中に教室で何をやっているんだと思われてしまう。自分の手でマンコに触れ上下に動かし始めて、感じてしまうのだろうが拒んでいるのか?首を左右に振り始める。

「やめてやめて!」

 

 

正面を向いている体を90°横にずらされる。教師は黒板に向かい、授業を受けているのは生徒は2名で、後の1名は携帯電話をいじっていた。足をバタバタさせているが、この様子を先生に見られたらヤバイ。どうしようと考えてやめるように言うが、男子は悪戯をやめることはしなかった。マンコは濡れてピチャピチャと教室に音が響きだした。

 

 

「もう~やめてよ!」

教師が携帯電話をいじっている生徒に注意すると、慌てて180°体をくねらせる。先生ちょっとは気になるが特に何も注意せず黒板を向く。この時の慌てるみなりお演技がうまい。表情からバレませんようにと伝わってくる。バレなかったと安心したのもつかのま、手マンするスピードが加速し激しくなる。

 

 

「やめてやめて!もう~いい本当に!イヤ!してない」

左右に首を振り止めるように求めるが、濡れた手を見つめ、マンコの奥に指を突っ込みぐちゃぐちゃかき回す。ビチャビチャと音が響き誰も気が付かないのだろうか?

 

 

「ちょちょっと馬鹿!何したの?許して本当に」

なんと机の上に足を乗せて股を全開にさせ、あまりにも大胆な恥ずかしい恰好にさせられてしまう。女子校生机に足を乗せるなど下品極まりないが、これはかなり恥ずかしいであろう。泣きそうな顔で必死に許しを請うが話を聞いてはくれなかった。

 

「ちょっと待って待って待って!ダメいく!いっっちゃうってば!」

いきそうになるのを必死に我慢していた女子校生は、いく瞬間に堪えることができた。しかし、最後にラストスパートで一気に体を操り、今までにないくらいの勢いで強制オナニーさせられる。

「ちがうよ馬鹿もうやめて!いやだよぉぉぉう!いやダメもう本当にんんんんん~いく」

我慢して我慢して無理やりオナニーさせられるなんてどんな気持ちなのだろうか?ものすごく嫌がるこの表情がたまらないです。最終的にいっちゃってしまい、ガクンガクンと体を動かし、足を机から下ろす。革靴だから音が響いたが誰も気づかない。

教室で授業中に強制オナニーさせられた女子校生の南梨央奈でした。

 

 

感想

男子生徒とのSEXはありませんでしたが、強制オナニーさせられるってかなりエロくて、見ていて興奮しました。もうみなりおの嫌がり方が半端じゃなくて、自分でオナニーしながら嫌がる演技が上手でした。制服の脱ぎ方や乳首摘まんだりなど、やめるように問いかけ方や表情の作り方が好感持てました。最後の足上げるとこなんか超エロい。

作品紹介

「超能力悪戯ハイスクール」