女子校生に中出し!撮影中に無理やりレイプされる黒髪JKの南梨央奈

南梨央奈 (9)

街中で下校途中の女子高生に、雑誌の取材でアンケートにご協力くださいと声をかけていた男達。黒髪JKの南梨央奈も同様に声をかけられ、学校の制服がランキング上位に入ったと、嘘の情報を教えられる。断るのだが、他の生徒も撮影に協力してもらい、謝礼を受け取っていると信じ込ませられ、将来芸能関係の仕事に就くならと、甘い言葉に誘われてしまった。

ターゲットは女子校生の南梨央奈。黒髪ロングに制服は青いブラウスにクリーム色のカーディガン。ミニスカートはかなり短めで下着はピンク。革靴に黒のソックス。歩道橋を渡りスカートの中が見えそうなギリギリのカメラワーク。

 

あれやこれやと次から次に出てくる男共の必死の説得が笑える。とりあえず雑誌の撮影という流れになりホテルへやってきたのだが、何故かベッドがありアンケートが始まる。内股でモジモジしながら、短いスカートで太ももがエロい。

 

 

制服全体の撮影でクルっと後ろに回るとピンクのパンチラ。慌てて隠すがベストショット。次は学校指定の制服を撮影するために、カーディガンを脱ぐように言われてしまう。断るのだがしつこくお願いされて脱ぐことになった。

 

ボタンを外して1枚脱ぐと、学校指定の半袖ブラウス姿に。おっぱいの大きさが丸く形ができている。立ち上がり全体の撮影でクルクル回るように言われる。何度もさせられて恥ずかしくなったのか断った。

「もういいじゃないですか!嫌です!」

更に寝たようなポーズをお願いされる。ここからは流石に変だと思い始めた。

 

顔アップでの撮影が終わると、仰向けで寝るようにお願いされ拒否すると、男はなんでぇ?とワガママなガキのような態度を取る。仕方なく寝そべると太ももをツンと触られてしまった。

「触んないでくださいよちょっと!ヤダ!」

 

マッサージ器を無理やり押し付けられ感じ始めてしまう。スカートめくられてしまい、慌てて直す。エロい撮影だと知った時にはもう逃げられなかった」

「ヤバいダメ!」

 

ブラウスのボタンを無理やり外されて、ピンクのブラジャーを鷲掴みにしてモミモミ。制服のネクタイを外されると両手を縛られてしまった。嫌がり抵抗するがアレンジがどうとか言い出して、ブラジャーめくられておっぱい舐められる。チュパチュパ音立てて吸われて嫌がり表情が歪む。

「やだもう帰りたい!いやぁぁだぁぁ」

 

パンツ脱がされ陰毛丸見えになると、足を閉じるのだが無理やり開脚させられる。いいじゃんいいじゃんって何がいいのか分らんが、玩具をマンコにツッコまれもてあそび始めた。片脚抑えてグリグリ押し込む。革靴脱がせないで履いているのはいいと思う。

「いやぁぁぁぁん!恥ずかしいぃぃ嫌だ」

 

マンコの周りや舌は綺麗に剃ってあるが、陰毛はモジャモジャ濃くて長い。いつもよりは幅狭くて整えて撮影をしている。いっちゃったようで玩具放してもグルグル動いて自然に抜ける。両脚抑えつけられマンコをベロベロ舐められる。これは恥ずかしい。

「ダメダメダメダメダメ!」

 

 

チンコしゃぶらせられてピース要求させられ、拒んで頭振り拒否する。やらないと頭をグッと押されて苦しむ表情が最高。喉の奥まで突っ込まれゲホゲホと咳き込んでしまう。

「ピースして…そうそういいね似合うな」

 

生で入れようとする男に対しゴムを付けるように、しかし二人ともコンドームをもっていないため無理やり挿入されることに。じゃあ貸してはないわ、相手女子校生だぞ?しょうがないって何?こういう会話いらないわ。

「中入れちゃうからゴムなんかないよ…じゃあ貸して?なかったらしょうがないじゃん」

「嫌だ!ダメゴム…ちょっと待って!」

 

「持ってないよ…いやぁぁだ!ダメ」

仰向けだからおっぱいが小さく見えてしまう。体制変えてもハメ撮りだからカメラワーク少ないので、おっぱいの揺れが全くない。もう少し貧乳を重力をうまく活用してうつ伏せや、左右から寄せて上げたりするのが見たかった。嫌がる声は響いてるのが興奮する。

 

 

体力亡くなったのか?もう抵抗する力は残っていな様子。

 

「中に出して!だめぇぇぇ!待って待って!もうヤダ…」

中に出してと強要させられたのだろうが、嫌がる女子高校生は中出しされてしまいました。慌てて止めようとするのだが既に射精後だった。チンコ抜く時にピュッと飛び散ってたのがエロい。この後は謝礼を貰えたのでしょうか?甘い言葉に誘われた女子校生の末路でした。

 

作品紹介

生中出し女子校生5時間 COLLECTORS 7 Vol.1

配信開始日 2013/08/12
商品発売日 2013/08/09
収録時間 299分
出演者 南梨央奈 他6名
監督 小川A征
シリーズ 生中出し女子校生
メーカー BAZOOKA
レーベル BAZOOKA(バズーカ)-ex-